topimage

2016-11

(私にとっての)幻の鳥を見た! - 2016.11.26 Sat



今日も、先日と同じように妻と山の中の温泉に行った。
先日は、温泉に行くのが第一の目的で、
ついでにカメラを持って行って、鳥の写真が撮ったのだが、
今日はちょっと違う。
鳥の写真を撮るのが主目的で、
温泉はついで。少なくとも私は。

車で小一時間、山の中の温泉に到着。
温泉に入る前に、すぐそばの橋を渡ってみた。
川の向こうの竹藪の中から鳥の声らしきものがしたからだ。
藪の中を息を凝らして覗いてみたが、声はすれども姿は見えず。
まあ、そんなに簡単に姿を見せるわけもないか、と、
振り返って川の方を向くと、
シュッと白っぽい鳥が目の前をかすめた。

たけ:
「・・・・・・・見た?」

妻:
「・・・・・・・・・・見た!」


私は、大急ぎで車に「バズーカ(でかい望遠レンズを付けたカメラ)」を取りに行き、
妻は、遠くの木の枝にとまったその鳥を見守った。

バズーカを抱えて再び橋の上に。
何枚かの写真を撮ったが、
被写体との距離があったのと、
シャッタースピードが速すぎたのと、
曇り空の上、日暮れも迫っていたので、
とっても暗くて、ちっちゃい写真になってしまった。
カメラの液晶パネルでは、判別がつかない。
そのあと、その鳥は飛んで行ってしまったので、
写真はあきらめて、カメラを車に戻し、
妻と私は、温泉に入りに行った。


まずは体を洗い、
いつもなら室内の大浴場に入って体を温めるのだが、
今日はいつもと違う。
いきなり露天風呂へ。
ここの露天風呂は、川に面している。
さっきの鳥を見つけるには格好の場所なのである。

んが!
んが!!

ちょうどその鳥を見つけた方向の岩風呂のふちに、
一人のじーさんが足を投げ出して、
「ゴヤのマハ」を気取って?座っている。
PTDC0011_20161126211644671.jpg

o0640033511892498725.jpg
(あ、ちなみにこれが「ゴヤのマハ」)

「じーさん、邪魔!」
・・・・などと言う勇気もなく、
仕方なく風呂の隅っこの方で、
「じーさん、はよ帰れ。じーさん、はよ帰れ。」
と念を送った。


その甲斐あってか、じーさんはほどなくその場を去った。
「ありがとよ!じーさん!!」

私は、じーさんが「ゴヤのマハ」になっていた場所から、
かぶりつきで向かいの山に目を凝らした。


と、
枝にとまっていた「川の帝王アオサギ」が飛び立ち、
それに驚いたか、「あの鳥」が突然飛び出してきたのである。

「いたっ!」
思わず、声に出し、鳥の姿を追った。
鳥は、しばらく枝にとまっていた。
私は、その鳥がなんなのか見極めようと必死で目を凝らしたが、
小さくてわからない。
白っぽい鳥だった。でも、サギほど純白ではない。
こんな鳥、川では見たことがない。

す、すると、
その鳥は、突然川の上空に飛び出し、
2・3秒ホバリングをして、水面に飛び込んだのである。


・・・・・も、も・し・や・・・!!!


もう私は、我慢できなくなった。

大慌てで風呂から上がり、
体を拭くのもそこそこに服を着た。
慌てて着たものだから、ブリーフが前後ろ反対だった。
(ちなみに、さっき気づいたのだが、下着のランニングシャツも前後ろ反対だった。)

受付で番号札を渡して、靴箱の鍵をもらい、
大急ぎで駐車場のチョリスに向かって走った。
カメラを取りに行くためである。
受付のおばちゃんは、きっと、
「この客、なんて『カラスの行水』なの!」
と思ったに違いない。


だが、残念ながら、いざカメラを持って行くと、その鳥は姿を現さなかった。


そして、
車の中で、妻と一緒に、
風呂に入る前に撮った写真をタブレットで拡大してみてみた。

すると、
そ、そこに写っていたのは、



ヤ、ヤ、ヤ、
ヤマセミだああああああ!!



IMG_yama1 (3)
(かなり不鮮明で分かりにくいと思います。)

IMG_8059.jpg


IMG_8057.jpg

予感は大的中!
妻も実は、女湯から、私と同じところを見ていて、
ヤマセミだと確信したという。

ヤマセミ。
私にとって、カワセミ以上の「幻の鳥」である。

ただ、
カメラの設定が悪かったのと、天気が悪かったせいで、
綺麗には写せなかった。
そこが残念。遠かったしね。

近々、またここに行こうと思う。
その時まで、待っててね、ヤマセミ君!




IMG_8074 (2)
もう一羽、初めて見る鳥。



IMG_8106.jpg

IMG_8103 (2)
「川の帝王アオサギ」も、綺麗なキセキレイも、今日はすっかり脇役です。









追記

上のカモみたいな水鳥、
ネットで調べてみた。
「アカハシハジロ」のメスかもしれない。
ちょっと確信が持てないのだが。
もしそうだとすると、けっこう珍しい鳥かもしれない。

もしそうだとすると、
・・・・・・・嬉しい!
IMG_8074 (2)
もう一回載せちゃえ!
スポンサーサイト

ヤマガラとカワラヒワ - 2016.11.23 Wed

IMG_8006 (2)






勤労感謝の日の今日、
妻と二人、
日ごろのお互いの勤労に感謝しつつ、山奥の温泉に行った。

私の方が先に温泉を出て、長風呂の妻を待つ間、
駐車場のすぐ後ろの山を眺めていると、
松の木にヤマガラがやってきた。

どうやら松の実を食べてるようで、
枝を移りながら、マツボックリを一生懸命つついていた。
IMG_7907 (2)

IMG_7932 (2)

IMG_7918 (2)

IMG_7933 (2)






長風呂の妻が、ようやく駐車場にやってきた。
さて帰ろうか、という時になって、
目の前の木のてっぺんの枝に2羽の小鳥が。

もろ逆光で、シルエットしか見えなかったが。
たぶんカワラヒワだな。
2羽は仲良く、木のてっぺんに寄り添ってとまっていた。

IMG_8050 (3)

初スシロー - 2016.11.23 Wed

TEAMたけ、
スシロー初体験・・・。

PTDC00いい09


餌台は作らんぞ! - 2016.11.20 Sun

鳥に興味を持ち始めた頃、
家のすぐそばに餌台を作ったら、
鳥がやって来て、
間近で鳥を観察したり、間近で写真を撮ったりできていいんじゃないかと思ったことがある。
それで、ネットで餌台のことを調べてみた。
で、結局、餌台を作るのはやめることにした。


ネット情報のウケウリだが、餌台を設けて、野鳥に餌を与えるには、いくつかの留意点があるらしい。

まず、餌を置くのは冬季に限るということ。
春先のヒナが育つ時期に果実などのエサを置くと、
親鳥がそれをヒナに与え、ヒナが消化不良を起こす恐れがあるということなのだ。
そして、その時期に自然にはヒナを育てるのにちょうどいいエサがある。
そのヒナも、冬になるころには、成長して、餌台のエサを食べられるようになるそうだ。
冬場のエサの少ない時期に置くのならいいのだろうけど、
鳥だって自然の一部、
周囲の環境に適応しながら進化してきたのだから、
時期的に不自然なエサは鳥の健康にはよくないのであろう。

次に、餌台は清潔を保っておくこと。
餌台には、場所によっては、
いろいろな種類と数の鳥たちがエサを求めてやってくるであろう。
するとそこにはたくさんの「フン」が落とされる。
そのフンに感染症の病原菌があると、
それぞれの鳥がその病原菌を拡散していくことになる。
そして、その群れが全滅、みたいなことにも。
だから、餌台は清潔を保っておかなければならないということだ。

さらに、餌台にとまった鳥は、ノラネコなどの動物に狙われる危険がある。
もちろん、自然の中でも、他の動物に襲われることはあるだろうが、
わざわざ野鳥の命を奪うような餌台を人間の手で考えなしに作ってしまってはならない。
設置場所は慎重に考える必要がある。


まあ、こんな理由で、餌台を作ったり、鳥に餌をやったりすることは、
私はしないようにした。
完全に人間の環境の中で生活しているハトやスズメやカラスなんかなら、
少々エサをやったってかまわないのかもしれない。
が、
それもやはり不自然なことだと思うのである。

野鳥が見たければ、こちらから出向いていく方がいい。
その方が、見つけた時の喜びも大きい。
そんなに山深く入っていかなくても、
近くの公園でも、けっこう可愛い鳥たちがやってくる。
もっと珍しい鳥が見たければ、
野鳥観察公園みたいな、鳥にとっての環境が整えられたところもあるだろうし、
もっともっと珍しい鳥が見たければ、
やっぱある程度命がけでそこに行くべきだと思うのだ。
それが嫌なら、テレビなんかで見て満足すればいいと思うのだ。
それよりも、野山をもっと豊かにすること。
そのほうが大事かな。


カメラを買ったのが3年前。
その頃、ジョウビタキとモズの見分けもつかなかった私だが、
なんか、まあ、
偉そうなことを書くようになったものである。

ただし、ここに書いた記事は、
ずいぶん前に調べたことをもとにしているので、
記憶も曖昧になっている。
文中に使った言葉にも間違いがあるかもしれないので、
あまり鵜呑みにしない方がいい。


この記事を書こうと思ったのは、とあるブロガーさんのコメントからである。
その方、鳥が怖いという。
私は、怖いぐらいがちょうどいいと思う。
野生動物にはちょっぴり距離があるくらいの方が、ね。

おんな官兵衛 - 2016.11.20 Sun




昼下がり、
ねっころがってテレビを見ていた妻が、
「お父さん、この辺に違和感がある」と、左足の土踏まずを見せた。
「い、嫌な予感がする・・・。」と、妻。

妻の予感は的中。
夕方、夕食の準備のため妻は立ち上がろうとするが、
・・・・・・・・・・立てない。

壁に寄りかかりながらようやく立ったが、
左足が痛くて歩けない。

「お父さん。悪いけど、洗濯物、入れてきて。」


おおよ。お安い御用じゃ。

昔から、
わがTEAMたけは、隊員の一人が風邪ひいたり、怪我したりすると、
周りはやたら張り切る。
今日は、妻のピンチだ。
医者に行かなければ何が原因で足が痛いのかは分からないが、
この1週間、妻は働きづめ。(あ、私も。)
昨日も、今日の午前中も仕事で歩き回り、
きっと足に大きな負担がかかっていたのだろう。

今のところ腫れはないが、
関節炎かな?それとも、疲労骨折みたいなのかな?

「ふかふかスリッパ履いたら何とか歩けるけえ、晩御飯、カレーぐらいなら作るよ。」

妻は、こういう時、決まってそんなことを言うのだ。
強がってる場合じゃない。
原因は何にしろ、こんな時はできる限り足を使わないことだ。

私は、洗濯物を入れ、物置から「官兵衛の杖」を探し出し、
酒が入っていたから歩いて、家から一番近いドラッグストアに行って湿布薬を買い、
コンビニで弁当を買ってきた。
(すまぬ。妻よ。私は、料理が苦手なのじゃ。)

明日は、仕事なんか休んで整形外科に行ってもらいたいものだが、
どうしても人とは代われないプレゼンが待っているらしい。
「杖ついてプレゼンするの?」
「うん。」と妻。

ああ。いたわしや。

それが終わったら、仕事を休んでHクリニックに行くという。













一晩寝て治ってたらいいのにな。


だって、あのHクリニックは・・・・・・・・。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


No!!.jpg

妻の言葉「スーパームーン」 - 2016.11.14 Mon

妻:
「今夜はスーパームーンよ!」

たけ:
「うん。知っちょる。」

妻:
「お父さん、知っちょる?満月に向かってお財布を振ると、金運が上がるんて!」

たけ:
「へえ。そりゃ知らんかった。」

妻:
「北斗晶さんのブログに書いちゃった。」

たけ:
「ほおお。そりゃやってみよ。」

妻:
「スーパームーンじゃったら、ご利益はきっと凄いよ!」

たけ:
「おお!マジでやっちゃろ!お母さんもやる?」

妻:
「いんや。」

たけ:
「え?やらんの?」

妻の言葉
「あたしは、月に向かって貯金通帳振る!」


たけ:
「・・・・・・・・・・。」





今夜は雨で、残念ながら月は出ず、妻の願いはかなわなかったが・・・・・・・。

おされな文房具店に入って思ったこと - 2016.11.14 Mon

今日は月曜日だけど、仕事は休みだった。
朝寝してやろうと思ったが、出勤時刻にはパッチリと目が覚め、妻をお見送り。

天気が悪くて遊びにも行けず、
仕事で必要なものを買いに午前中あちこちの文房具屋やら100均ショップやらを回った。

午後2時。
腹減った。
でも、昼飯の前に、
新しくできた文房具店に行ってみることにした。

一歩店に入ると、そこは別世界だった。
全体照明を抑え、スポットライトが文房具を照らしている。
店内を包むように、ジャズが途切れることなく流れている。
店員さんは、上品な言葉遣いで客の注文に答えている。

な、な、なんだここは?

さっきまでの文房具屋や100均ショップとはまるで違った雰囲気。
果たしてここは文房具屋さんなのだろうか?
無精ひげを生やし(休日、私は髭を剃らない)、
破れかけたボロ靴を履いた自分がみすぼらしく感じる。

しばらく店内にいると、
なんだか自分が住んでいる町のお店にいるような気がしなくなった。
だって、こんな店、我が町に他にはないから。
(だって、りらっくまのペンケースが間接照明に照らされてるんだぞ。)
どこか遠くの、そう、広島とか福岡とかにいるような錯覚に陥った。



山口県は、人口流出と高齢化が進んでいる。
妻の話によると、高齢者率は全国でもトップクラスらしい。
そんな中でも、私が住んでいる町は都市化が進んでいる。
今、マンションがあちこちに立ち始め、新しい店がどんどんできている。
一方で、まだ田んぼや畑も残っており、なんとも中途半端な状態である。





何も買わずに店を出た。
レジのそばを通る時、会計の終わった女性の客が、
ちっちゃい声で「高っ!」と呟くのが聞こえた。

外に出ると、道を隔てた向こう側には、
もう耕作をあきらめた荒れ地が広がっている。
ここも、いずれ近いうちに商用地になるのだろう。






私たち家族がこの街に家を建てて移り住んだのは、
今から18年前。
その頃は、三方を水田に囲まれ、夏は、2階の窓を開けて寝ていた。
水田を通って部屋に入る風が涼しかった。
こぐまを連れて夕涼みがてら、
農業用水路のある小道を歩いて、妻の実家に遊びに行っていたが、
我が家と実家の間は、広いアスファルトの道路で分断されてしまった。





町は発展したが、
なんだか大切なものを捨ててしまったような気がする。
それは、田を渡る風であり、
夏になると飛んでくる緑色の虫であり、
稲の様子を見ようと、勝手に私の家の敷地に入ってくるおばあちゃんであり、
近所の人と孫の自慢をしながら畑を耕す義母の笑顔であり、
ステテコ一丁で農機具を洗う、近所のおじいちゃんの日焼けした背中であるのかもしれない。




カメラ散歩 水鳥の楽園!! - 2016.11.13 Sun

S0338258.jpg





今日も2時間かけて散歩した。
いつもの川へ。

S0378270.jpg
オオバンが渡って来ていた。
この川では冬場はお馴染みの鳥である。



S0628390.jpg

S0688413.jpg
マガモ。
私は、案外マガモを見たことがない。
頭の緑色が綺麗だ。



縄張りを争う山の鳥と違って、川の鳥は仲良しだ。
今日も、カルガモ、コガモ、オオバン、サギ、アオサギが、
仲良く一緒にいた。



S0638393.jpg
「川の帝王」アオサギと子分たち。



S0458304.jpg
サギの集団。
近づくと、一斉に飛び立った。



S0508328.jpg
そしてこれは・・・・・、
イソシギか???!!




S0738437 (2)
オオサギとカワウ




帰りものんびり歩いて帰った。

DSCF8527.jpg


DSCF8530.jpg

くまっこ大学(仮名)の学園祭! - 2016.11.05 Sat

DSCF8227 (2)

こぐまの通う、くまっこ大学の学園祭に行った。



まずは、こぐまのアパートへ。
TEAMたけ、集結!
それから、こぐまお勧めのレストランに連れて行ってもらい、
DSCF8211.jpg
こぐまお勧めのランチを食べ、



IMG_1628.jpg
こぐまはカメラで撮りためた写真を見せながら、
妻と話に花を咲かせた。


↓たけカメラ(手前:FUJIFILM XE-1)とこぐまカメラ(NIKON)
IMG_1630.jpg


そして、いよいよ、松本伊代伊代!「くまっこ大学学園祭」へ。
こぐまは、写真展示の「店番」が当たっているらしく、
その時間に合わせて、大学に向かった。

DSCF8219.jpg

まーあ、凄い人の数。
駅前からバスの臨時便が何回か出て、行列ができてたくらいだから、
かなりの人出だったのだろう。

とある校舎?の2Fの一部屋が、
こぐまの所属する写真部の展示会場だった。
さすがだなあ。
どれもみんな上手いわ。
DSCF8218 (3)

DSCF8217 (2)

DSCF8216 (2)
(これらの写真の中に、こぐまが写ってます。さーて、どれでしょ?)


会場でアンケートを記入していると、こぐまがやってきた。
「あたしの撮った写真、どれか分かる?」
妻と一緒に写真を指差す。
「あれと、これと、あれでしょ?」
全問正解。親子ですからね。分かりますとも。

それから、こぐまと別れて、
妻と私は、しばらく学内をプラプラして、
大学前のバス停へ。
学生たちの長い行列に交じって、帰りのバスを待った。


する・・・・・・・・・・と・・・・・・・・、


突然妻が、「おりょ?こぐまじゃん」と声を上げた。

道の向こうを見ると、
おやまあ、こぐまが手を振っている。
DSCF8229 (2)
思わずカメラを向けると、こぐまは歩きながらポーズ!



短い時間だったけど、
こぐまと会えてよかったね、お母さん。


DSCF8224.jpg

明日は・・・ - 2016.11.04 Fri

明日は、こぐまンちに妻と二人で遊びに行く。

久しぶりにこぐまに会える。
妻も私もウキウキワクワク。
久しぶりにTEAMたけの三人が揃うわけだ。


昨夜、こぐまから携帯に電話があったんだが、
妻も私も気付かなかった。
着信に気付いたのは今朝。
そこで、妻がメールを出した。

こぐまの大学で学園祭があるらしい。
中学・高校の頃、
文化祭というと俄然張り切っちゃうこぐま、
大学の学園祭でも盛り上がっちゃわないわけがない。

妻も私も、
今日は、明日のことを楽しみにしながら、
一日の仕事を乗り切った。


こぐまは、私と妻の元気のもとである。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

ようこそ

訪問いただき、誠にありがとうございます。 辛い時、苦しい時、寂しい時、 しょーもない笑いであなたの心を癒したい。 そんなブログにしたいなあ。 ・・・・・・・む、無理かなあ・・・・。 コメント、拍手、拍手コメント、心から感謝しております。 お気軽にどうぞ。

最新記事一覧

ま・・・まずい・・・・ Sep 16, 2017
さびし・・・ Sep 13, 2017
胃袋 Sep 09, 2017
いーじゃないの、幸せならば Sep 06, 2017
あ、そうそう、「ジコマン写真大賞」 Sep 04, 2017
「ホシイ病」再発 Sep 03, 2017
キジバト Aug 27, 2017
滅びゆくものの美 Aug 27, 2017
TEAMたけ語辞典「たにた」 Aug 26, 2017
夏の終わりのハーモニー Aug 25, 2017

最新コメント

リンク

このブログをリンクに追加する

プロフィール

たけ

Author:たけ
TEAMたけ隊長
 50代に突入。カメラを持ってお散歩するのが大好き!特に、鳥の写真が好きです。まだまだ初心者ですけどね。


<隊員紹介>



 TEAMたけの要。しっかり者。ときどきおっちょこちょい。



こぐま(娘)
 花のJD(女子大生)。TEAMたけのムードメーカー。只今一人暮らし中。


そして、たけの分身、うり坊のうりちゃん。たまに登場。

たった3人のチーム(家族)。だから、助け合って、支え合って生きていく。

たけの落書きアルバム

Category Bar Graph

月別アーカイブ

全記事表示リンク

全ての記事を表示する