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2015-02

明日はこぐまの卒業式 - 2015.02.28 Sat

明日はいよいよこぐまの卒業式だ。
とは言っても、国公立大の合格発表も後期日程もまだだから、
落ち着かない生徒たちもきっと多いことだろう。

こぐまの友達みんなが志望校に合格してくれればいいなあと祈りつつ。



さて、昨日こぐまは、
高校に行って、卒業式の予行演習だった。
そのあと、交友会?か何かの発足式があり、
挨拶で、会長さんが突然舟木一夫の「高校3年生」をフルコーラス歌ったらしい。

こぐま曰く、
「手拍子、裏拍か表拍か、みんな迷ってた。」

たけ:
「何言っちょんの。昭和の歌は98%が表拍じゃ!」




舟木一夫『高校3年生』(1963 たけ1歳)


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早春賦 - 2015.02.22 Sun



♫春は名のみの 風の寒さや♫


この歌の通り、まだまだ寒い日が続く。
今、家の外ではしとしとと冷たい雨が降っている。
だが、梅の花は咲き始めて、
一時期ほどの厳しい寒さは峠を越えたようである。

春遠からじ。

皆さんは、何に春の到来を感じられるだろうか。
梅の花?
膨らんだ桜のつぼみ?
つくし?
ウグイスの鳴き声?
黄砂?
それとも花粉症の症状から?




小学校の3~4年生の頃のこと。

家のすぐそばに空き地があって、そこで毎日のように草野球をして遊んでいた。
近所の子供たちと。
「子供は風の子」なんていう大人の言葉に騙されて、
どんだけ寒い日も、とにかく子供は外で遊んでいた。

野球もかけっこも、あらゆる運動が苦手な私だったが、
それでもこの頃は外で走り回って、
日が暮れるまで遊んでいた。

夢中になって遊んでたら、トイレにも行きたくなる。
特に冬場はおしっこが近くなるから。
でも、わざわざ家に帰るのはめんどくさい。
んで、「立小便」である。
「ちょっとタイム! ションベンしてくらあ。」
と友達に告げて、空き地の隅でおしっこをする。
私は、自分がする場所を決めていて、
決まって家と空き地の境目辺りの電柱のそばに放尿していた。

そんなある日、
立小便をしながらふと地面に目をやると、小さな土筆が芽を出していた。
その土筆は、私がそこで立ちションをするたび成長していた。
「おお、俺のおしっこで、このつくしんぼが育っているのじゃ。」と、
妙に悦に入っていた。

さて、ある日。
母親が家にいたから日曜日だったのだろう。
夕方に家に帰ると、母がザルにいっぱいの土筆を入れて、私に見せた。
「まあ、隣の空き地に土筆がいっぱい生えちょったから、摘んできた。」という。
その日の夕食は土筆だった。
父も姉も母も、喜んで食べていた。
父は、
「ワシも山育ちじゃったから、昔ゃあフキじゃのゼンマイじゃの土筆じゃの、よう食べよった。」などと、
昔を懐かしみながらパクパク食べていた。

私一人、
食は進まなかった。
「電柱のそばでとった土筆じゃありませんように。」
そう願いつつ、少しだけ食べた。
だが、隣の空き地で一番土筆がたくさん生えていたのは、
間違いなく、私が立小便をしていた電柱の周りだったのである。

その時、おいしそうに土筆を食べる家族に、
立小便をしていたとは口が裂けても言えなかった。




(ある方のブログ記事とコメントを読んで蘇った思い出である。)

ハシブトガラス - 2015.02.22 Sun

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(ハシブトガラスとドバト)


公園の噴水のそばで、誰か餌でもやっていたのだろう、
たくさんのハトが集まっていた。
そこに一羽のカラスが。
ハトの数の多さに近寄れないのか、
その輪の外側に立って、物欲しげに様子をうかがっている。

カラスって、狡猾、不吉ってイメージの鳥だけど、
こうして見てるとなんだかいじましい。

この頃分かってきたのだが、
鳥によって、
人間との間にとる距離が違うように思う。
実のなっている木に近づいていくと、
警戒心の強い鳥から先に飛んで行く。(ような気がする。)
メジロは最後まで木にとまっていた。
町に住むハトは、足元まで近づいてくる。
コンビニの駐車場でよく見かけるセグロセキレイは、
1.5mぐらいまで。
カラスは、たいてい高いところにとまっていて、
5mほどに近づくと飛び立ってしまう。

このカラス君、
よほど餌がほしかったんだろう、
地面に降りて、餌をやっている人の2~3mほどまでに近づいていた。
それ以上近づかなかったのは、
警戒していたからか、
それとも、
「どーせオイラは嫌われ者さ。」といじけていたからか。


TEAMたけ語辞典「ぱにゃにゃんだー」 - 2015.02.18 Wed

【ぱにゃにゃんだー】



<意味>

我が家オリジナルの言葉ではない。「頑張れ」を表すラオス語らしい。以前、ツイッターで話題になったそうだ。こぐまに教えてもらった。それ以来、我が家ではよく使うようになった。緊張している時、「頑張れ」と言って励ますと、「頑張らねば」と気負ってしまい、緊張して実力が出せない、ということがある。だが、「ぱにゃにゃんだー!」と言葉をかけると、意味は「がんばれ」なんだが、ちょびっと「でも、ま、無理すんなよ。」とか、「リラックスせいよ。」とか、そんなニュアンスが付け加えられるような気がするのである。ちょっとホッとする言葉である。我が家では、頑張れよという意味を伝えながらも、緊張を解きほぐすことができる、魔法の言葉だ。



<例文>(実話)

センター試験当日の朝。試験会場の駐車場。
車の中で、こぐまは試験前の最後のひとあがき。参考書をめくっている。
私と妻は、こぐまの邪魔にならないよう、話しかけずに、雑誌を見たり、スマホをいじったり。


・・・・・・・・・長ーい沈黙。(約40分間)





こぐま:
「・・・・・・・・・・・・・じゃ、そろそろ・・・・・・・。」

妻:
「行く?」

こぐま:
「うん・・・・・・・。」


カチャ。
車のドアを開けるこぐま。

こぐま:
「じゃ、お父さんお母さん、行ってきます。」

こぐま、ドアを閉めようとする。

たけ:
「あ、こぐま、ぱにゃにゃんだー。

妻:
「こぐまちゃん、ぱにゃにゃんだー!

こぐま:
「お、おう!ぱにゃにゃんだー!

妻:
「ぱにゃにゃんぱにゃにゃん」

こぐま:
「ぱにゃにゃんだー!」

たけ:
「ぱにゃにゃんぱにゃにゃん。」

こぐま:
「ぱにゃにゃんだー!!!!」


こうして、こぐまは笑顔で試験会場に向かったのです。

スーパーカー世代じゃ! - 2015.02.17 Tue

S0602308 (3)


えー。
興味のない人には、どうでもいいような記事なんだが。


こないだ梅を見に行った帰り、交差点でかっこいい車が・・・。
私の車も、そのカッコいい車も先頭で信号待ちしていたので、
ばっちり前から見ることができた。

「ラ、ラ、ランボルギーニッ!!!」




即座にカメラを構え、車の中からランボルギーニを激写!!
「信号よ(赤から青に)変わるな!」と祈りつつ。



私はいわゆる「スーパーカー世代」だ。
小学6年のころから中学にかけて、
「スーパーカーブーム」が起きた。
その頃ちょうど父が車を買いかえたこともあって、
スーパーカーに「ドはまり」したのだった。


とはいえ、山口の田舎に住んでいたから、
ブームのころ、スーパーカーを見ることなど一度もなく、
ブームは去っていったのだが。

(国産車も好きだ。
家族でこの前「交通警察24時」みたいな番組を見ていて、
ひき逃げした車のテールランプの形状からひき逃げ犯の車種を特定する、
っていうのがあって、
警察が不鮮明な防犯カメラの画像を解析して、
調べていたんだけど、
私、その画像を見て、
番組内でお巡りさんが調べるよりも速く、車種を当てちゃったんである。
この時は、家族が尊敬のまなざしで・・・・いや、
あきれ顔で私を見た。)





家に帰って、この日見つけた車を調べてみた。
たぶん「ランボルギーニ・ディアブロ」だ。

ポルシェは、けっこうちょくちょく見ることがある。
BMWなんて、近所のおっさんでさえ乗っている。
フェラーリを見ることは少ないが、
それでも高速でたまに見かける。


んが、
ランボルギーニを見たのは初めてだ。


信号が青になった時、
そのランボルギーニの後をつけていきたいような気持ちになった。
つけて行って、ランボルギーニのあの「ガルウイング」が開くのを見てみたかった。



でも、車の中で興奮していたのは私一人。
妻もこぐまも「あ、そ。」の一言で終わってしまった。


ああ、
ランボルギーニ…。

こぐま18歳!! - 2015.02.15 Sun

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なんだかんだでちょっと遅くなっちゃったけど、
こぐま、18歳の誕生日おめでとう!
父は、とっても嬉しいぞ!
そして、ちょっぴり寂しいぞ!

はやいもんじゃ。
こないだ中学卒業したかと思ってたら、
もう高校の卒業が近づいてきちょる。
いつまでも子供だ子供だと思ってた君が、
春になったら一人暮らしを始めるんじゃなあ。

子離れせんといかんなあ。
ここんとこ、ずっとそんなことを考えちょる。

下宿探し - 2015.02.14 Sat

TEAMたけ、今日は朝から新幹線に乗って、こぐまの下宿探しのため、O大へ。
斡旋所に行くと、早くも保護者同伴の入学予定者が数組。

下宿っていうかアパートっていうか、の条件を伝え、
2件に絞って、いざ下見に。

チリンチリン。
なんと、自転車に乗って物件を見に行く。
01b2ee6b5dcccdd24bed5e38fdbb98c914bc482e66_00001 (2)
先頭は、生協のアルバイトのお姉さん。
お、おいおい、自転車は並進しちゃだめでしょ。
でも、おねえさんとこぐまは、終始ぺちゃくちゃおしゃべりしながら1つ目の物件へ。
01814679345faacf4756896d7a62814d939285420c_00001.jpg
こぐま:
「うぇーーーい!ロフトじゃああ!!」



んじゃ、2件目へ。
017805923959ab6c3f4f7418fb19775ebec61721a7_00001 (2)
並進はやめなさいって。

んで、2つ目に到着。
011933c9d90cfdc371013211f2b08e4211c1cebb2c_00001.jpg(何やら調べるこぐま)
こぐま:
「おおお!広い!角部屋じゃから、窓が多くて明るい!!」

・・・んで、即決!
こっちに決定!

そのあと時間があったので、O大キャンパスをプラプラ探検したTEAMたけでした。

01964417a6078f4d483869503c107ab33f9a715c1c_00001.jpg
銅像を見つけるたびに拝むのはやめなさい。


お花見 - 2015.02.11 Wed

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職場の中庭の梅の木に、昨日、梅の花が二つ三つ咲いているのを見つけた。

その話をすると、妻が「梅を見に行こう。」と言い出したので、
祝日の今日、
TEAMたけは梅の「お花見」に出かけた。

冠梅園というところ。
まだ梅の花は、三分咲きといったところだったが、
木によっては、かなり花をつけているのもあった。

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梅の花を撮るこぐま師匠。
師匠の写真には、いつもかなわない。

園内の神社を散歩。
DSCF2247 (2)
合格祈願の絵馬に「がんばれ!」と念を送るこぐま師匠。

DSCF2208 (2)


DSCF2256 (2)


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それからTEAMたけは、高台の、とあるホテルの温泉へ。
大浴場が一つあるだけだが、なんといっても眺めがいい!!
この冬、妻と私のお気に入りの場所である。
ここに行く時、私は必ずカメラを持って行く。
どうしても撮りたい写真があるのだ。
これまで5回挑戦したが、なかなか上手く撮れない。
でも、今日はなんとか納得できるものが撮れたので、
いつもは「画像倉庫」に入れておくだけだが、
今日は、ブログのほうにも掲載しようと思う。

その写真とは、空を飛ぶトビの写真。
もう、ずっと頭の中に構図はできているのだが、
なかなか構図通りにトビ君は飛んでくれない。
しかも望遠なので、トビの姿を見失ったり、
飛んでるところはピントがなかなか合わなかったりして、
これまでずっと失敗していた。


今日も、自分の思い描いた写真が撮れたわけではないが、
初めてまともに写せたので大満足だ!


こぐま師匠に見てもらったら、拍手してくれた。
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こぐま師匠は、いつも優しい。

ありがとうございました。 - 2015.02.09 Mon

ブログをご覧の皆様、
これまで応援してくださった皆様、
ありがとうございました。

こぐまが・・・・・・・、
こ、こ、こぐまが・・・・・・・・・、

第一志望の大学に合格いたしましたあああああ!!



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


合格発表の今日、
朝、高校に行くこぐまに、私が出がけにかけた言葉は、
「まあ、なんだ。落っこちててもちゃんと帰って来いよ。
なーんも叱ったりはせんのじゃから。
受かってたら、浮かれて帰るんじゃないぞ。
交通事故になんかあったらいけんけえの。」

そして、今日の昼過ぎ、突然携帯が鳴った。
画面には「こぐま」の名前が表示された。
「なんや、仕事中に。」
まさかこぐまが職場にまで合否の報告をしてくるとは思わなかったのである。

「あ、お父さん。」
その一言の声の調子で受かったことが分かった。


仕事が終わると、何はさておき、私は家にすっ飛んで帰った。
あ、でも、帰りがけ、
コンビニによって、お祝いに「プリン」を買って帰った。
ちょ、ちょっとショボかったかなあ。
でも、私の懐具合から精一杯のプレゼントだった。


妻は無意識にそーとー舞い上がっていたようだ。
お祝いにこぐまの好きなものを作ってやろうと、スーパーに寄って帰ったのだが、
出来上がった夕食が、
フグのから揚げとカキフライとエビフライという、
なんだかとっ散らかった揚げ物だった。

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夕食時、こぐまに話を聞いた。

合格したことを担任の先生に報告に行くと、
こぐまの頭を撫でて喜んでくれたそうだ。
それから、面接の指導をしてくださった校長先生と教頭先生、
クラブの顧問の先生にも報告に行った。
あ、それから、高校の帰りには塾の先生にも。

なぜか皆、こぐまの頭を撫でてくれたらしい。

こぐまに一つだけ言って聞かせたこと。
それは、「自分の力だけで合格したのではない」ということ。
高校の先生、塾の先生、
そして、こぐまに美術の楽しさを教えてくださった中学のクラブの先生。
これまでの担任の先生、友達、クラブの仲間、
これまでずっと、共働きの両親に成り代わって世話をしてくれたじい・ばあちゃん。
たくさんの人々に支えていただき、育てていただいて今の自分があることを忘れてはならない。

そう言って聞かせた。


こぐま語録「山口県JKの東京ライフ3日間」 - 2015.02.07 Sat

こぐまが水曜日に帰ってきて、
夕食時に3日間の東京での出来事を私に話してくれた。





こぐま:
「いやあ、東京って、やっぱ人多かったわ。」

たけ:
「じゃろうね。」

こぐま:
「ほら、ホテルに行く途中の道、凄かったじゃん。苦労したわ。」

たけ:
「インフルエンザとか感染しそうじゃね。」

こぐま:
「うんにゃ。もっと怖いものがある。」


たけ:
「何?」

こぐま:
「それはテロリストよ!」


たけ:
「・・・・・・。???」

こぐま:
「あたし、黒い服着た外国の人、避けて通ったもん。」



そ、そりゃまあ、テロリストが潜伏するとしたら大都市だろう。
でも・・・・・・、黒い服はテロリストなのか・・・。











たけ:
「んで、ア〇メイト、行ったのか?」

ホテルのすぐ近くにア〇メイトがあるのを見つけて、
こぐまは、暇なときに行ってみようと言っていたのである。
こぐまも今どきの高校生らしく、人並みにはアニメにも興味がある。
アニメグッズを土産に買って帰りたいと言っていた。

こぐま:
「うん。でさあ、行ってみてびっくり。
アニメグッズなんてぜーんぜんなくて。
全館、コスプレの衣装ばっか!」


たけ:
「おおお。」

こぐま:
「店員さんに突然『ご試着されますか?』って言われて、
そっこートンズラ。」


PTDC0040.jpg
(そこは、ア〇メイトの「コスチューム館」というお店だったらしい。)












こぐま:
「東京駅じゃマイったわ。」

たけ:
「ほお。」

こぐま:
「電車から降りた人がすんごいスピードで歩いててさ、
あたし、横切りたいのに、全然タイミングがつかめんのよ。
まるで『長なわとび』で、
入るタイミングがつかめない人みたいじゃった。」


PTDC0039_20150207190055a99.jpg

たけ:
「ははは。」

こぐま:
「けど、あたし、目黒駅と目白駅には勝てる自信がある。」


・・・・・・・目黒と目白の駅では、乗降客がほとんどいなかったらしい・・・。










そして、最後に一言。


こぐま:
PTDC0041_20150207190051f36.jpg
(ホテル近くのファ〇リーマートで。)








これがこぐまの東京ライフ、3日間。

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プロフィール

たけ

Author:たけ
TEAMたけ隊長
 50代に突入。カメラを持ってお散歩するのが大好き!特に、鳥の写真が好きです。まだまだ初心者ですけどね。


<隊員紹介>



 TEAMたけの要。しっかり者。ときどきおっちょこちょい。



こぐま(娘)
 花のJD(女子大生)。TEAMたけのムードメーカー。只今一人暮らし中。


そして、たけの分身、うり坊のうりちゃん。たまに登場。

たった3人のチーム(家族)。だから、助け合って、支え合って生きていく。

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