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真空カメムシ投げ

今日は、こぐまの文化祭であった。
そのことを掲載しようと、もう文章も書いたのだが、それは、明日にしようと思う。
忘れてしまってはいけないので、どうしても今日書いておかねばならないことがある。

カメムシについての思い出である。

ブログ「たかもーさん家のお笑い生活」
(左にリンクがありますので、ぜひ!)の記事の中に、
カメムシについてのことが書かれてあった。

私は、以前、バケツいっぱいのカメムシの死骸を見せられたことをコメントに入れた。
そのあとで思い出したことがあった。

「カメムシ投げの達人」についての思い出である。

山口県の山間にある町に10年ほど前まで勤務していた。
県内では雪の多いところ、そしてカメムシの多いところである。

ある家の畳敷きの部屋で、その家の奥さんと話をしていた。
何のためにその家に行ったのか、何の話をしていたのか、
その奥さんが誰だったのかもよく覚えていないが、
ひとつだけ、鮮明に覚えていることがある。

その奥さん(4~50歳代だったと思う。)、カメムシを素手でつまんで投げるのである。
そして、その技が「すごい」のである。

座布団に正座して話をしていると、
茶色いカメムシが私と奥さんの間にのこのこと歩いてきた。
私は、(げっ!カメムシ!あっち行け。)と心の中で必死に叫んでいたが、
奥さんは、かなり話に夢中になっていて、
こちらの心配していることにはまったく気づいていない。

カメムシはしばらくうろうろしたあと、
あろうことか、その奥さんの方に向かってひょこひょこと歩き出したのだ!

や、やばい。
私は、背中に冷や汗が出た。
どうしよう。何とか伝えなければ・・・。

でも、奥さんはホントに話し好きで、
私が、「カメムシが・・・。」と、口を挟むすきすら与えない。

カメムシは、さらに奥さんに近づき、座布団まで10センチ!

と、その時である。

奥さんが、左手で・・・、
ひょいひょいっと、カメムシ君を指でつまんで窓から放り出したのである。

え?ええ????
一瞬の出来事であった。
奥さんは、こともなげに、一瞬にしてカメムシの触覚をつかみ、
(触覚をつかんだらカメムシは匂いを出さないと聞いたことがある。)
絶妙のコントロールで窓の外にカメムシをつまみ出した。

服についた埃をはらうようなさりげない動作で、
自分の話を途切れさせることもなく・・・・・。

そこからあと、私は奥さんの話など上の空。
頭の中で何度もその一瞬をリプレイしながら、
(ええもん見た。今日はええもん見た。)と、感動していた。

(注:↓ここからは、さっき考えた妄想です。信じないように。)
あの奥さん、只者ではない。
きっと、何十年か前、
山奥でカメムシの多いこの町にお嫁に来ることが決まって、
花嫁修業の1つとして、「カメムシ修行」をしたに違いない。
大好きな人と結婚するために、「カメムシ修行」を、血のにじむような努力で、乗り越えたに違いない。

この町の住人は、みんな小さい頃から「カメムシ修行」をしている。間違いない。
柔道、剣道、茶道、書道なんかと同じように、「カメムシ道」みたいな、
この町だけで伝わる武道がある。

小学校の体育の授業でも、
「ソフトボール投げ」とともに「カメムシ投げ」みたいな勉強があって、
そこだけ、先生が厳しく指導したりして。

中学にあがったら、「カメ投げ部」みたいなクラブがあって、
とっても独特な基礎トレーニングを毎日・・・。

地元に就職しようと思ったら、まずカメムシ。
カメムシ投げができるできないが、面接で最初に聞かれること。
履歴書の特技の欄には、
「英検2級」の次に「カメムシ投げ初段」なんて書いてあったりして・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の友人にこの町の出身者がいる。
この前、カツ丼のおいしい店を教えてくれた、心優しい男である。
だが、彼もまた、「カメムシ」の技は相当なものがあるはずである。
今度聞いてみよう。
いや、彼のそばにカメムシを5匹ほど放って、
その素晴らしい「カメムシ投げ」の技を披露してもらおう。

この町の出身者である以上、間違いなく見せてくれるはずである。

「カメムシ道」幻の技、「真空カメムシ2段投げ」を・・・。

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妻の逆襲!!

昨夜はまいった。もう妻には逆らえない気がする。
前回のブログ「ゲロわざ」に対する妻のリベンジである。

夜、電気を消して就寝。
我が家で一番に寝るのは、決まって妻である。
昨夜も、私は、妻が寝ているものと思って油断していた。

部屋を暗くして30分、私は夕食でチューハイを飲みすぎ、布団に入ってから小腹がすいてきた。
腹が減ると寝付けない。
小声で、
「ああ、腹減った・・・。」と呟く。

前述したが、私は、妻が眠っていると思っていた。
だが、実は「ねたふり」。
寝たふりというより、まどろんだ状態だったのかもしれない。

私の呟きからさらに2・3分後・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カツ丼・・・・・・・・・・・。

たけ
え・・・・・・・・・・・・・・・・?
妻が何か呟いている。寝言だろうか。
だが、妻は起きていたのである。


・・・・・・・・・・・ほかほかのご飯に、サクサクのトンカツがのって、

たけ
(お、おいおい・・・。腹が減ってるときに、そんなこと言うな・・・。)
             ※以下、( )は、たけの心の叫び

上から葱と溶き卵。これがまた、これがまた、とろーーーーりとして、

たけ
(やめろ!やめてくれ!)
消灯して部屋が暗いだけに、よけいおいしそうなカツ丼が頭に浮かぶ。


・・・周りにおいしそうな、卵とだしの優しい香りが・・・・ぷーん・・・。

たけ
(ぐおおおお・・・・・・。みほり峠か?みほり峠のカツ丼なのかああぁぁぁ!!!)
           ※「みほり峠」・・近所の和食レストランの名前

どんぶりのふたを開けると、いーいにおいの湯気がもわわわわーーーん。

たけ
(やめてええええ。)


まずは箸でとんかつを一切れ。これがまた肉厚で、ジュシー・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぱく!

たけ
た、たすけてええええ。ご、ごめんなさーーーーい・・・。

私は、とうとう昨日のことを謝った。


腹が減っているとき、好物(カツ丼)の話は、拷問。

汚い話で恐縮です

091027.jpg


昨日の夜7時半ごろ、職場に突然妻から携帯で電話があった。
「私とお父さんが食べるもの、帰りに買ってきて。」

どうも声に元気がない。
会議が終わってかけなおすと、
「・・・船酔い。」と、一言。

コンビニで弁当を買い、(←わびしいですな。)帰宅。
娘は、妻の実家で夕飯を食べていたからよかった。
しかし、妻は、夕飯を作るどころか、買い物に行く気力もなかったらしい。

今日、妻は、徳山港から船で20分ほどの「大津島」に仕事で行った。
戦時中、「回天」基地があったことで有名な(ご存知だろうか。)島である。

呆れたのは、行きも帰りもたった20分で船酔いしたということである。
しかも、行きの船酔いは、昼過ぎまで続いたそうだ。(どんな三半規管しとるの?)
私が帰ったとき(午後8時ごろだったと思うが)は、帰りの船酔いがまだ続いていた。

そんな情けない妻を鍛えるため(?)、
昨日の夜、床についてから、
私とこぐま(娘)で、「ゲロことわざ」:略して「ゲロわざ」を考え、聞こえよがしに話した。
こんな時、二人は悪魔。

ことわざと言っても、自分の知っていることわざの中の1語を「ゲロ」という言葉に置き換えただけなのだが。それに自分なりの解釈を加えて、二人で交互に発表した。

たけ
「一寸先は闇」→『一寸先にゲロ』
【歩いてて、目の前にゲロ。おいおい、あと2~3cmで踏むとこだった。ギリギリセーフ!!、の意。】

こぐま
「犬も歩けば棒に当たる」→『犬も歩けばゲロを踏む』
【鼻の利く犬でさえも歩いていてゲロを踏むことがあるに違いない。ましてや人間は、の意。】

たけ
「二階から目薬」→『二階からゲロ』
【二階から突然ゲロを吐かれるとたまったもんじゃない。外出時は、上方にも気を配って、の意。】

こぐま
「花より団子」→『花よりゲロ』
【花見の時に、酔って誰かがゲロを吐いたら、悠長に桜など眺めていてはいけない。そこはまず、ゲロの処理っしょ、の意。】

たけ
「三歩下がって、師の影を踏まず」→『三歩下がって、師のゲロを踏まず』
【いくら尊敬する先生のゲロでも、踏むのはヤだよね。三歩ぐらい離れて歩くのがベストよん、の意。】

ほんっとすみません、汚くて・・・。削除?

我が家のこぐま

091016.jpg

長い1週間が終わった。
火曜日始まりの1週間だったが、「ホントに月曜休みだった??」と言いたくなるほど長かった・・・。

さて、今日は娘のこと。
我が娘、中学生。今日、中間テストだった。
どんな顔して帰ってくるか、楽しみである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一人娘である。父親の私がかわいくないわけがない。
ところが、こいつ、けっこう手強い。この手強さは、妻の比ではない。
しかも、妙に最近母親と仲がよく、何かにつけ二人でタッグを組むから手に負えない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我が家は、ひとつの部屋でTEAM3人、川の字で寝ている。
部屋の奥から、妻、娘、私の順である。
この位置は、娘が生まれた頃から変わっていない。
自分の部屋にも布団はあるが、いまだに3人一緒である。

昨日のこと、3人で寝床に入った時、こんなことで言い争いになった。


誰か電気消して。


子グマちゃん(娘)、消して。

子グマ
やだ。お父さん消して。


ここは、一発、我が家の主(あるじ)、世帯主たるお父さんの仕事でしょう。


世帯主って、関係ないじゃん。俺、疲れてるし。

子グマ
じゃ、この中で疲れている人。


はーい。

子グマ
はーい。・・・ほらね。(何が「ほらね。」じゃ!!)
お父さん、スイッチの紐に一番近いんじゃから、これは今日から、お父さんの仕事。


さんせーい。

子グマ
さんせーい。はい、2対1で決まりました。


はいはい、分かりましたよ。

私は、いやいや(ホントに疲れてたんだって。)起き上がった。
そして、中腰ぐらいの状態になって、手を伸ばしかけたその瞬間!

バチバチ・・・。
私が紐をつかもうとするより一瞬早く、
電光石火のごとく子グマが紐に飛びつき、電気を消してしまったのである。

「お、お前、お父さんが消すって言ったじゃんか。せっかく、疲れた体でわざわざ起き上がったのに・・・。」

子グマは、してやったりっていう、満面の笑顔で、
「あ~。親切って気持ちい~い。」だと。

目に入れても痛くないどころか、鼻の穴に入れても痛くないほどの娘であるが、
いたずら好きの父親としては、正直くやしい・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

あ、子グマが帰ってきた。

たけ
おかえり。子グマちゃん、中間テスト、どうだった?


・・・はあ。社会科が・・・。

たけ
どした?


歴史が出るって知らんかったけん、勉強しとらんかった・・・・。全滅・・・。

子グマ恐るべし。ひょっとして大物?

地味に焦ったこと

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「TEAMたけ」は、娘の自転車を買いに行った。
以前からほしがっていたのだが、なかなか買いに行く暇も元気もなかったため、延び延びになっていた。

行った店は自転車店ではあるのだが、自転車は1台も置いていない。代わりに大型、小型のバイクがたくさん置いてあった。

娘がカタログを見ている間、私はバイクばかり見ていた。学生時代は中型バイクに乗っていた。バイトで頭金をためて買った「YAMAHA XJ400D」。あの頃を思い出すなあ・・・。

帰りの車で早速「新しい自転車の愛称について」という議題で「チームたけ会議」が開かれた。
約3分の話し合いの結果、娘の自転車の愛称は「ピエール」に決定。おフランスっぽい!
(ちなみに私の車は、「ハンス君」と呼ばれている。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それはさておき、
帰宅後、とってもとっても地味な事件が起こった。

2階で雑誌を読みながら、ついコンタクトレンズ(ハード)をしたまま、うたた寝をした私。
起きると午後5時過ぎ。
「ねちゃったなあ。」とあくびをして、階段を下りようとしたその時、

あれ?
突然視界がぼやけた。
右目に違和感。コンタクトレンズがずれたみたいだ。
まあよくあることである。

娘と妻は、居間でテレビを見ている。
私は洗面所に入り、鏡を覗き込む。
アッカンベをすると、瞳の下の白目部分に、透明でかすかに緑色に着色されたコンタクトレンズが見えた。

「やれやれ・・・。」
私は、ずれたときにいつもそうするように、まぶた越しにレンズを動かして、
元の位置に戻そうとした。

あ、あれ?動かない。
もう一度。・・・は、貼り付いてる?

少しずつ焦ってきた。
あ、あれ?あれ?ありゃ?
コンタクトレンズはびくとも動かない。

右目は見る間に充血していく。
ど、どうしよう。

いろんな方法を試みるが、レンズは貼り付いたまま。

居間から聞こえる娘と妻の笑い声が妙に腹立たしい。

ど、どうしよう。どうしよう。
私は、すっかりパニクってしまい、顔中の筋肉を捻じ曲げ必死である。

これから私はどうなるんだ?
きゅ、救急車?
119に電話したところでなんと説明するんだ?

(この辺から妄想の世界に入っていますので、ご注意を。)
はあ、はあ、はあ、
く、苦しい・・・。
もう駄目かもしれん。

娘と妻の声が妙に遠く聞こえる。

脳裏に一瞬、白目を向いたまま(当然その白目には、コンタクトレンズが貼り付いている。)倒れている自分の姿が浮かぶ。

(し、死ぬのか?お、俺は死んでしまうのか???)
「だめだ!俺はもう駄目だああ!」
顔をひん曲げ、涙と鼻水を滝のように流しながら、断末魔の叫びを上げようとしたその時・・・、

ぽろ・・・。

コンタクトレンズは、あっけなく左手の手のひらに落ちた。

ほっ・・・・・・・・・・・・。
その間、5分ほどだっただろうか。

私は、何事もなかったように居間に行き、三人でテレビを見た。
娘よ、妻よ、君たちはテレビに夢中で気づかなかっただろうが、お父さんは今、コンタクトレンズがずれて、大変だったんだぞ。
口には出さず、心でそう呟きながら秋の1日は過ぎていったのである。
奇しくも今日は10月10日、目の愛護デーだった。

(文中、かなり大げさな表現があったことをお詫びいたします。コンタクトレンズが外れた程度で人間死んだりしません。)

続・細かいところで発揮される、「男のプライド」

091004.jpg

ポイントカード。
お店で買い物をして、スタンプを押してもらうヤツ。
これがどうにも苦手。

先日もドラッグストアに目薬を買いに行ったら、
レジで聞かれた。
「ポイントカード、お持ちですか?」
いつもなら、「持っていません。」と、即座に答えるのだが、
この日はそうもいかなかった。
レジの店員さん、私の家の近所の奥さんなのだ。
私がポイントカードを持っていることを知っている。

「・・・すみません。忘れました。」
店員さんは、「それでは、このレシートを次回カードと一緒に持ってきてください。その時、合わせてポイントを押しますからね。」と言う。

・・・・・・・もう駄目なのである。
次に店に行ったときに、
「この前のレシートを持ってきたので、ポイントを一緒に押してくれませんか?」
・・・などと言うことは、私には、絶対できないことである。
考えるだけで恥ずかしくなってしまう。

ポイントカードはできる限り作らないことにしている。
「お作りしましょうか。」と言われても、「結構です。」と、言っておく。
もったいない、と言われるかもしれないが、
買い物のたびにそそくさとカードを出すのが、気恥ずかしい。
こつこつスタンプをためて、いっぱいになって、
「あの、ポイントたまったんですけど。」って出すのは、もっと勇気がいる。

「さもしい人間と思われたくない。」そう思うからなのかもしれない。
つまり、他人にどう思われるかを気にしすぎているのかもしれない。
それにしても、悩むほどのことではないのだが・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今から15年ほど前のこと。
妻と結納を交わしたとき、2人で婚約指輪を買いに行った。

ショッピングモールにある宝石屋さん。
年末の福引をやっていた。
買ったのはエメラルドの指輪。
高価な買い物だったから、福引券を何十枚ももらった。

ポイントカードでさえまともに出せない私である。
福引の列に並ぶことなど考えられないほどなのだが、
さすがに枚数が多いので、しぶしぶ妻と分担してくじを引くことにした。
・・・すると、・・・当たったのである。
・・・イ、イタリア旅行が・・・・。

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プロフィール

たけ

Author:たけ
TEAMたけ隊長
 50代に突入。カメラを持ってお散歩するのが大好き!特に、鳥の写真が好きです。まだまだ初心者ですけどね。


<隊員紹介>



 TEAMたけの要。しっかり者。ときどきおっちょこちょい。



こぐま(娘)
 花のJD(女子大生)。TEAMたけのムードメーカー。只今一人暮らし中。


そして、たけの分身、うり坊のうりちゃん。たまに登場。

たった3人のチーム(家族)。だから、助け合って、支え合って生きていく。

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