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2020-04

軽率な行動を控える - 2020.03.26 Thu

県内で感染者が増えた。
感染者6人。
これまでの感染者は、下関という県の最西端の市で、
県東部に住む私たち(妻&私)には、「まだ大丈夫」っていう油断があったが、
今日は、県中央部の市での感染が確認され、私たちも急に危機感が高まっている。


軽率な行動は控えるべきだ。
特に、海外から帰国した人や感染が広がっている場所から移動した人は、
「感染しているかもしれない」と思って行動すべきだ。

自分自身への戒めの意味も含めてここに記しておきたい。





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出勤前の儀式 - 2020.03.22 Sun

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で、


そのあと・・・、



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これ。




不要不急のドライブ - 2020.03.20 Fri


※妻は、「あたし、海に足をつける!」と海岸へ。こぐまと一緒に波打ち際で裸足になった。


山口県では、3月に入って初めてコロナウイルスの感染者が出た。
だが、その後、ずっと新たな感染者は報告されていない。
感染した人も軽症らしく、あれから2週間が経っているから、きっとよくなっているに違いない。
いや、・・・と願っている。

そういう状況の山口県だ。
相変わらずマスクは品薄のままだが、あまり危機感のようなものは感じなくなってきた。
スーパーに行っても、マスクをしている人が少なくなった。
している人は2割程度だろうか。
もう安心していいのかな。




さて、そんな中、こぐまが帰省した。
昨夜のことである。
新幹線の乗り継ぎを間違えて一度小倉まで行ってしまったらしく、
帰宅したのはかなり遅くなった。

こぐまが帰ると途端に我が家は明るくなる。
なんたって、こぐまは我が家のムードメーカーなのだ。

今日は、風は強いが、よく晴れた気持ちのいい一日だった。
TEAMたけ、久々にフルメンバーでドライブをした。
車で10分ほどの海岸へ。

ソメイヨシノは、惜しくもまだ開花していなかった。
河津桜はもう葉桜になっていた。
でも、
公園の駐車場で、トンビに交じってカモメを見た。
それから、
海岸に行って親子3人大はしゃぎした。

このところ、
コロナウイルスのせいでなんとなく気持ちが沈んでいた私と妻だったが、
大いに気が晴れた一日だった。


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親子で「チャンバラ」をして遊んでいた家族。楽しそうだった。



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ネコを撮るこぐま。



ゲラゲラ笑いながら帰宅して、
こぐまは、「ちょっと散歩してくるわ。」
妻は、「おばあちゃんとこ行ってくる。」

私は、居間でテレビを見ながら缶ハイボールをちびちび。
すると、テレビから、
「広島県尾道市で、県内2人目のコロナウイルス感染者が・・・。」
と、アナウンサーの声。
へーえ、広島も感染者1人だったのにね。



・・・「・・・この男性は、山口県に車で家族旅行をしたそうです・・・。」



・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・



・・・・・え?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






楽しい気分、ぶち壊し・・・。




不安との闘い - 2020.03.10 Tue

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※妻が娘の帰省のために苦労して買った「除菌ウェットティッシュ」。これをくまっこ市に送って、こぐまは、それであちこち拭きながら新幹線に乗って帰るとのこと。くまっこ市では、こういった衛生用品がなかなか手に入らないらしい。



「劉さん、元気にしてるかなあ。コロナにやられてないかなあ・・・。がんばれ武漢!」

「いやいや、とりあえず、コウモリなんか食うなよ、中国!」

「アベちゃん、遅いって!」

「マ、マスクの買い置き、こんだけ??」

「こ、こんな田舎でもドラッグストアに行列できるの?」

「Amazonの紙マスク、価格が880円で、送料12000円だって???・・・転売ヤーめっ!!」

「・・・そ、それでも売り切れるのか・・・。」

「ついに山口県に・・・感染者・・・。」

「この時期、キャバクラ行っちゃいかんだろ。」

「濃厚接触禁止!」

「致死率は、感染者の・・・2%か・・・。なーんだ。低いじゃん。・・・いや、まてよ・・・。ちゅうことは、100人にふたり・・・。・・・ちゅうことは、50人に1人!!!・・・高いじゃん!」

「高齢者と疾患のある人がひどくなるって?・・・俺、高血圧じゃん!・・・年齢も・・・、若くはないよなあ・・・。」

「え?マスクの買い置き、2箱あるって?・・・妻よ、でかした!よくぞ見つけた!!」

「WHOのおいさん、今さら何言ってんの?」

「デマに踊らされちゃダメじゃん。安心と安全は違う・・・なるほどねえ。」

「トイレットペーパーも品薄だって?なくなったらなにで尻を拭けってんだ。手か?手で拭けってのか?」



・・・コロナウイルス感染が広がり出してから、私の頭の中で渦巻いた言葉を羅列してみた。

相手が見えない敵だけに、そして、予想のできない事態だけに、
不安は募るばかりである。


先週、中国地方で初めての感染者を出した山口県なのだが、
さっき、たまたま山口県知事の言葉をネットで見つけ、冷静な気分を取り戻した。
漠然とした不安が少し和らいだ気がする。


以下、山口県健康増進課のHP「知事からのメッセージ」

「 本県では、県内感染者が発生していない状況下において、山口県新型コロナウイルス感染症対策本部を設置し、予防やまん延防止対策の徹底を図ってきました。
 こうした中、下関市で初めて感染者が確認されましたが、現時点において県内での感染がまん延しているわけではありません。

 私たちも、感染拡大の防止に全力で取り組んでまいりますので、県民の皆様方には、冷静に行動していただきますようお願いします。(以下略)」



トップに立つ人は、こうでなきゃいけない。
嘘や隠し事はいけないが、
不用意に人を不安にさせるようではいけないと思う。


「月曜から学校は休校!」なんて、木曜日の夕方に突然言い出すアベちゃんよりも、
オラが県の県知事さんの方が、よっぽど信頼できるのである、正直。





My Funny Valentine - 2020.02.14 Fri

今日は、バレンタインデー。
職場で女性職員一同からチョコをいただき、
ホッコリしてうちに帰った。
うちに帰ると、妻から、バレンタインチョコのプレゼント。
我が家の定番「メリーチョコレート」だ。
もう20年間、毎年このチョコレートをもらっている。
妻のプレゼントにまたホッコリ。





妻:
「今年は、これだけじゃないけえね!」


そう言いながら、妻が夕食をテーブルに並べた。


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たけ:
「おお!鯛じゃん!」

妻:
「そ。」

我が家では、
今秋、サンマは一度も食卓には登場しなかったが、
何度か塩焼きにした鯛が登場している。
小振りだが、地物の新鮮な鯛だ。

妻:
「へへへ。『バレン鯛』よ❤️!」



妻のダジャレに、またまたホッコリ。

ファニーなバレンタインデーだった。







シグマのコンデジ - 2020.02.11 Tue

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私が先日買ったレンズは、「SIGMA」というメーカーの中古レンズである。
Canonの純正レンズにはちょっと憧れがあるが、なにせお高い。
一方、シグマとかオムロン(・・・じゃない、タムロンだ。オムロンは体温計のヤツ)とかいう、
いわゆるサードパーティのレンズだと、
純正品よりかなりお安く手に入る。

「お安く」とは言っても十分お高いのだが。
でもまあ、素人が写真を撮るのである。
純正品は敷居が高い。
(もちろん、SIGMAレンズだって決して安いわけではないが。)
SIGMAのレンズは純正品じゃないとはっても性能も高く、
中には、純正品を凌ぐ性能のものも数あるようだ。
私が買った単焦点レンズも評価の高いレンズだ。
それも中古で綺麗なものが手に入った。
いい買い物をしたな、と思う。


ただ厄介なことに、レンズってやつは、1個買うと、「レンズ沼」に引き込まれてしまうようだ。
最近レンズを買ったばかりだというのに、もう次は何を買おうか、などと考え始めている。
ここのところ、毎夜YouTubeのレンズ関連の動画ばかり見ている有様だ。
「ホシイ病」のウィルスが脳味噌を完全に支配してしまっている。



で、
レンズではないのだが、
つい、妻に「シグマのコンデジ欲しいっす」と漏らしてしまった。
シグマといえばレンズメーカー・・・だと思っていたが、デジカメも作っているらしい。
スタイリッシュで個性的なデザインだ。
癖の強い?カメラらしいが、一定の条件の下で撮ると、
一眼レフを超えるような写真が撮れるらしい。

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で、



ここから「オチ」なんだが・・・。





妻が、今朝、朝食の前にコーヒーを持ってきてくれた。

妻:
「それから、お父さん、昨日『カメラ欲しい』って言ってたじゃん。これ、あげる。」
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妻作。
カ・・・、カラフル・・・。








・・・おお・・・、し・・・、SIGMAじゃ・・・
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・・・おお・・・Made In Japan・・・。
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私は、レンズ沼にもカメラ沼にもハマれそうにない。







押忍! - 2020.02.07 Fri

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もともと、
妻がふざけて、「エイサー」を玄関で踊ったのが始まりだった。

朝の出勤の時、
毎朝寝ぼけまなこで出勤する私を鼓舞しようと始めたようだ。

それがいつの間にか、朝私を送り出す時の日課となった。
「エイサー」は、いつしか「炭坑節」、「花笠音頭」と変わっていって、
今は、「私の母校の応援団の演舞」になっている。
(YouTubeの動画で覚えた。)
そして、恐ろしいことに、その演舞が日に日に上達しているのである。



「押忍!押忍!押忍押忍押忍!」

今日も今日とて「押忍押忍押忍!!」



私は、その演舞が終わるまで、直立不動。
最後に礼を合わせて、「行ってきま〜す!」。


妻の「玄関お見送りパフォーマンス」、
もう5〜6ヶ月続いている。
妻は今や、我が家の「応援団長」である。





ピロリ戦記 最終章〜我、ピロリに勝利せり!!! - 2020.02.01 Sat

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昨年の夏の胃部検診で「慢性胃炎」の疑いがあると診断され、
「モアイクリニック」で精密検査(胃カメラ検査)をした。
そしたら案の定、胃壁にタダレが見つかった。

モアイ先生によると、「たぶんピロリ菌の仕業だろう。」とのこと。
ピロリ菌は、胃がんの原因にもなる怖い菌なのだそうだ。
それで、その日に血液検査をした。
1週間後、結果を聞きに行くと、残念ながら、ピロリ菌検出という結果。
帰りに薬局でピロリ菌の除菌の薬をもらい、
次の日から1週間、朝晩各5錠の薬を飲んだ。

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薬を飲み終わってから病院に行くと、検便の容器を渡された。
ただしそれはすぐにするわけではない。
モアイ先生によると、除菌しても、しばらく経たないと検査はできないのだそうだ。
たけのピロリとの戦いは、年を越した。

ようやく先々週の土曜日、モアイクリニックに検便を持って行った。
検査結果は1週間後以降と言われたのだが、
先週の土曜日は、パスしてしまった。

今日、ようやくクリニックに行った。
いつもは来院者が多く、うんざりするほど待たされるのだが、今日は、比較的早く診てもらえた。

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「たけさん、よかったですね。ピロリ菌はいませんでしたよ。」とモアイ先生。

「やったーーーー!!」
心の中で勝利の雄叫びを上げるたけ。

モアイ先生、
「どうですか?胃の調子は良くなりましたか?」

・・・実は、検査を受ける前も、薬を飲んでからも、ずっと胃の調子が悪いという自覚は全くなかったのだ。
今も、胃の調子が良いのか悪いのか、全然自覚していない。
ここは、返答は正直に。
「あの・・・。胃の方は全然自覚がないんですが、腸の調子がとても良くなったのはわかります。汚い話ですが、朝トイレに行って、トイレットペーパーで拭いても、う○こがほとんど付きません。」


モアイ先生は、
「腸も良くなるでしょうね。」と言って、
パソコンに『トイレで紙に大便がつかない』と入力。
ちょっと恥ずかしかった。



帰りの車の中で思ったこと。
・・・・・・・・・・・・・・
子供の頃から、私は、「腸が弱い。」と思い込んでいた。このブログにも何回かそう書いたことがある。「腸が弱い」って。だが、これが胃の中のヘリコバクター・ピロリの影響だったとしたら、相当長いこと、人生のほとんどをこの菌が私を悩ませ続けていたことになる。
そう言えば、子供の頃から私の実家では「井戸水」をポンプで汲んで使ってたなあ・・・。
ま、いいや。
深く考えんとこ。
ん10年ぶりに胃腸が健康になったんだから。




久しぶりに晴れ間が見えた午前10時。
私の心は日本晴れだった。



たけ、ピロリに勝利せり!!




モアイ先生、



あ゛ーーーーっス!!
(訳:「ありがとうございます」今、たけの中でブームの言葉)







あれ?
でも、慢性胃炎が治ったのかどうかって、見てみないとわかんないよね。
これでも治らなかったら・・・酒のせいってことも・・・・あ、ありえる・・・。




ウサギが大好きな妻です - 2020.01.27 Mon

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帰宅すると、リビングにこんな箱が・・・。
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たけ:
「あ。ピーターラビット。」

妻:
「そそ。ついにコンプリート!」

たけ:
「コ・・・・コン・・・・?」





妻が、ダイソーのシールキャンペーンの応募券を集めているっていうのは知っていた。
でも、全種類を手に入れたとは思わなかった。

ダイソーで300円ごとに1枚もらえるシールを15〜20枚台紙に貼ると、1000円〜1500円相当の「ピーターラビット」の食器を300円で購入できるらしい。
私、日頃はこういうの捨てちゃうんだが、妻に頼まれて、持って帰ったことが2・3度ある。



先週の日曜日、「500円ポータブルスピーカー」を買ったときのことだ。

たけ:
「ダイソー行ってくる。」

妻:
「おー!行って行って!応募券もらったら、私に頂戴ね。あとちょっとで揃うから。・・・あ・・・それから・・・。」

たけ:
「え?なに?」

妻:
「レジ近くのごみ箱に応募券が落ちてたら拾って帰ってね!」


それは流石に恥ずかしくてできなかった(というか、ぱっと見、応募券らしきものが見えなかったのだが)。
まさか妻が全部の食器を手に入れるほど集めていたとは思っていなかったので、
もしやと思って、さっき妻に聞いてみた。

たけ:
「どうやってそれだけ集められたの?そんなにダイソーでたくさん買い物したっけ?」

妻:
「手芸材料とか買った。・・・・・・・それからね・・・・・。」

問い詰めるたけ:
「それから?」

妻:
「・・・ゴミ箱あさった・・・・・。」

問い詰めるたけ:
「それから????」

妻:
「・・・駐車場とかお店の床とかに落ちてるの拾った・・・・。」

問い詰めるたけ:
「それから?????」

妻:
「・・・レジで『いりません。』って断る人の応募券もらった・・・。」



ああ。・・・・・・・・・・・納得・・・・。


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妻、執念のコンプリート!




感染源 - 2020.01.07 Tue



昨年のクリスマスイブの日、
忘年会で、
どうやら私はノロウィルスに感染してしまったようだ。

1日の潜伏期間をおいて発症した。
下痢が3日間続いた。
それほど症状はひどくないと思い込んでいたので、
というか、
もともとよく腹を下す体質なので、
年末ということもあって医者にも行かなかった。

どうやら、そのウィルスが妻の実家に運ばれたらしい。
大晦日から義母が体調を崩し、
直後に義父が体調を崩した。

そして、
二人の世話をしに行った妻が感染。
さらに、
里帰りした義妹、義弟が次々感染。

ようやくみんな症状がおさまったところだ。



最後に感染した妻は、この3日間、調子が悪かったが、今日ようやく復活した。
ウィルスは目に見えないものだから確証はないが、
私が感染源だとすると、
それぞれが接触したタイミングと、潜伏期間、発症してからおさまるまでの期間で、
ぴったりつじつまが合うのである。







みんな、ごめんなさい。



感染源は・・・・私です。(たぶん)



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Author:たけ
TEAMたけ隊長
 還暦が徐々に近づくお年頃。カメラを持ってお散歩するのが大好き!特に、鳥の写真が好きです。あ、最近ギターなども。


<隊員紹介>



 TEAMたけの要。しっかり者。ときどきおっちょこちょい。



こぐま(娘)
 花のJD(女子大生)。TEAMたけのムードメーカー。只今一人暮らし中。


そして、たけの分身、うり坊のうりちゃん。たまに登場。

たった3人のチーム(家族)。だから、助け合って、支え合って生きていく。

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2009年8月19日、ブログ開始