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2017-08

スリル満点のコンビニ - 2016.10.16 Sun


家から100m程度のところにコンビニがある。
便利なのでしょっちゅう利用している。
そこにはけっこう個性的な店員さんがいて、
これまで何回かネタにしてきた。

私は、週末の夜中によくここに行く。
飲み足りないときとか、
小腹がすいたときとか、
退屈なときとか。

夜中に行くと、たいてい同じ人がレジにいる。
これまでは、
細身で物腰がちょい女性的な、
でも、腕毛がすんごく濃いお兄ちゃんであった。
急いでレジに入るときは、
グーにした両手を胸の前に上げ、
左右に振って小走りする。
お釣りを渡すとき、小指が立っている。
でも、シャツの袖からは、逞しい腕毛が。
そんな兄ちゃんであった。


いつかネタにしてやろうと思っていたのだが、
一昨日の夜中、1時ぐらいにコンビニに入ると、
店員さんが変わっていた。

今度は、コワモテで大きな体、
眼光鋭い、ちょっと怖い感じのお兄ちゃんだった。
柔道とかやってそうな感じだ。

彼は、レジの後ろで仁王立ち?して、一点を見つめている。
私は、そそくさとチューハイ(ほろよいホワイトサワー)をかごに入れ、
レジからは死角になる雑誌売り場に身を隠した。

店内に客は私一人。

ときどき、こっそり様子を伺うが、
お兄ちゃんは微動だにしない。
まっすぐ一点を睨んでいる。
店の照明が上から当たり、
くぼんだ眼窩は黒く、それがいっそう凄みを醸し出している。

「うひぃぃぃ!」
レジに向かう勇気がちょっと出ない。

しかたなく、しばらく雑誌をパラパラめくっていたが、
「こんなことしててもしょうがない。」と、
意を決して(なんかだんだん表現が大げさになっております)、
レジに向かった。

おろ?
兄ちゃんがいない。

見ると、一生懸命商品の整理?みたいなことをしている。
いつもなら、
「あんのー、すんませーん。」と呑気に声をかけるところだが、
今や一触即発の状況である。(ほんまか?)
なかなか声がかけられない。

すると、
気配に気付いたのか、
お兄ちゃんはむっくりと立ち上がり、
私の方へ、つまりレジへと向かってきた。

「・・・おまたせしました」
ぼそりと兄ちゃん。
「・・・円、・・・・・・・・円、・・・・・・合計で○○円です。」
ぼそぼそと兄ちゃん。

「あ・・・が・・・う・・・・ご・・・い・・・・し・・・。」
「ありがとうございました」が切れぎれにしか聞こえない兄ちゃん・・・。

ふひぃぃぃぃぃ!
私は、逃げるように店を出た。


スリル満点のコンビニ。


だが、
先ほどそこに行ってみると、
お兄ちゃん、
打って変わって、えらく愛想よく応対してくれた。
見た目は、やっぱ怖かったけどね。



あの夜、
彼に一体何があったのだろう。

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ノスタルジー - 2014.10.25 Sat



朝のコンビニ。

仕事に行くおじさんたちが立ち寄る。
建設系、土木系、電気系、・・・その他諸々。
不思議とネクタイしめた人を見ない。
私一人ぐらいだ。

毎日大体同じ時刻だから、
同じ人がいるわけで、なんとなく顔なじみになる。

ロードバイクに乗って、さっそうとやってくるおじさんがいる。
密かに「チャリ男」とあだ名をつけた。

ワゴン車で乗りつけてくる、恰幅のいい40代くらいのおじさん。
「がまかつ君」。
・・・・・・・・・サイドガラスに釣り具メーカーのステッカーを貼っているから。

携帯ゲームをずーーーっといじっているおじさん。
「根暗マン」。

そして、
外の灰皿の吸殻をあさる、ホームレス風のおじさん。
「老師」・・・・・・・・・・・。



最近、そのおじさんたちに新たなおじさんが加わった。
私が密かに付けた名前は「ソアラ君」。

旧車のソアラをピカピカに磨き、ちょいと車高を下げ、
銀に輝くホイールを装着している。
そのソアラの中で、長いことタバコをふかしているソアラ君。
たぶん、私と同年代ぐらいのおじさんだ。

派手なスタジアムジャンパーを着て、髪は長髪、明るく染めている。

でも、ソアラ君、
顔は、頬の肉が下がり、しわも深く、どうみても50代なのだ。


必死の若作り???


いやいや、そうではないのかもしれない。
ソアラ君の恰好や乗ってる車、
全部、そのまんま、
私たち50代が若かったころ流行した、
そして、憧れた車であり、ファッションである。

若いころ、ソアラやセリカに憧れた。
でも、初めて買った車は、中古の軽自動車「ホンダ・トゥデイ」だった。
学生時代に「ポパイ」や「ホットドッグプレス(だったかな?)」なんて、
若者向けのファッション誌を見て知った、
スタジアムジャンパー。
オシャレのために髪を染めるのが流行り始めたけど、
そんな勇気はなく、
まあ、平々凡々と過ぎて行った20代であった。

ソアラ君、そんな若かりし頃の自分を取り戻したいのかもしれない。
この歳になって。


その気持ち、分かるんだよなあ。


実は、私も、この歳になって5万円もするスタジャンを買ってしまったのだ。
あの頃買えなかったスタジャンを。

当たりくじ付きアイスキャンディー - 2014.08.29 Fri


(3ナンバーの高級セダンにしちゃ、ちょっとせまいか?)

大学生の頃、
ギタークラブに所属していた。
そのクラブには、はしたない伝統があった。
それは、新入生歓迎のコンパの時に、男の部員が、深夜大学の「第4グランド」に忍び込み、
女子部員が声援を送る中、トラックを「全裸」で走る、というものだった。


いや、
正確には全裸ではない。
なぜかソックスと革靴は履いて走るのである。

素っ裸に黒い革靴。
これは異常に恥ずかしいスタイルである。
完全な裸の方がましである。

じゃ、なぜその方が恥ずかしいのか。
すっぽんぽんの異常な姿の中に、1か所だけ、革靴という超紳士な部分があって、
その「ギャップ」の滑稽さが恥ずかしいのであろう。
逆に、見る方はそのギャップによって面白さは、倍増する。

私が生活の中でブログのネタにしたいと思うのは、
こんなギャップのある何かに出会ったときなのかもしれない。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今朝、娘を車で高校に送って行った。
娘をおろし、その高校の生徒もよく利用する、近くのコンビニに立ち寄った。

缶コーヒーを買い、車の中で飲もうと駐車場に行くと、
私の隣りに白いセダンが停まっていた。
車種は覚えていないが、レクサスとかマークXみたいな3ナンバーのセダンだったと思う。

車の中から、コーヒーを飲みながら観察。

車の運転席には40歳代、助手席には50歳代くらいのサラリーマン、
いや、「ビジネスマン」という方がぴったりくる感じの男性が乗っていた。
二人とも、上等そうなスーツを着て、
40歳代は薄い青の、50歳代は細いストライプのシャツに、
上品な、そして高級そうなネクタイを締めている。
それがまた、二人とも様になっているのである。
こんな人、まず、こんな田舎ではお目にかからない。


二人は車の中で何やら資料を手に話をしている。

「部長!先日の融資の件ですが。」
「ああ、説明したまえ。」

・・・車の中の会話は聞き取れないが、そんな話をしていてもおかしくないような、
そこだけ、大手外資系企業のオフィスみたいな、周りとは全く違った空気であった。



その完璧な世界の中にたった一つ、私に「ギャップ」を感じさせるものがあった。


「アイスキャンディー」である。

二人とも、真剣な表情で資料を読み、話をしているのだが、
手には二人とも白いアイスキャンディーを持っている。
棒付きの、ヘタすると当たりくじ付きのアイスキャンディーを。


二人が真剣に話せば話すほど、
カッコよければカッコイイほど面白い。
それは、手にアイスキャンディーを持っているから。当たりくじ付きの。


しばらくして、
40代の方が、
「部長、アイス、溶けちゃいますよ。」とでも言ったのだろう。
二人、今度は一生懸命アイスを食べ始めた。

そして、アイスを食べながら、
徐々に二人の表情は、
さっきの「できるビジネスマン」から、
ニコニコ笑顔のおじさんの表情に変わって行ったのである。
「エリートビジネスマン」と「当たりくじ付きアイスキャンディー」とのギャップは、
二人の笑顔で解消された。


めでたしめでたし。



立ち読みお断り - 2014.06.28 Sat

PTDC0030_20140628155445b84.jpg

夜10時、こぐまを迎えに塾に行く。
こぐまと折りたたみ自転車を車に乗せ、向かうのはセ〇ンイレブン。ほぼ毎日だ。
毎日行くものだから、もう、この店の店員さんとも顔なじみになった。

この日も10時過ぎにセ〇ンへ。
店内は、客がちらほら。

こぐまは、小腹がすいたとスパゲッティサラダと飲み物を買い、私は、チューハイを。
支払いを済ませて、出口に向かうと、雑誌売り場に一人の男性が本を立ち読みしていた。
何の気なしにその人を見ると…。

なんか、見たことのある顔。
・・・・・・・・あ・・・・・・、
この店の店長さんだ。

店長さん、見た感じ40代前半、かな。
チェックのシャツを着て、Gパンを履き、背にはボディーバッグ、長いチェーンをチャラチャラ言わせて、
・・・・・・必死の若作り・・・・。

あ、ちょっと、ちょっと待て!

立ち読みをしている私服の店長さんの前に、こんな張り紙が。

「お客様の迷惑になりますので、立ち読みはご遠慮ください。 店長」

・・・・・・・・・・・・・・って、おいおいおいおい・・・・・・・・・。

いいのかなあ、そんな店長本人が、その張り紙の目の前で立ち読みなんて。
しかも、にやにや笑いながら、時々「ムフフ」と小さく笑っている。

車の中でこぐまと二人、その店長さんを見守っていると、
店長さん、立ち読みをやめて、バイトのお兄ちゃんに一言何か声をかけて、
さっそうと店を後にしたのだった。


この店、大丈夫か????

マナー - 2013.11.23 Sat

ある朝、コンビニの駐車場におまわりさんが来ていた。
店の前を見ると、ゴミ箱が2つ、メチャクチャに壊れている。
おまわりさんが、そのゴミ箱のすぐ前に停まっている軽自動車のドア越しに、
60代の男性ドライバーと話をしている。
軽自動車のバンパーが少し凹んでいた。

次の日、同じコンビニに寄ると、一つだけ残ったゴミ箱に張り紙がしてあった。

DVC00274.jpg

『缶、ビン、ペットボトルは入れないでください。』
『燃えるゴミ専用です。』
『・・・空き缶はお持ち帰りください。・・・』

店員さんの悲鳴が聞こえそうな張り紙だった。

理由を述べよ - 2013.10.12 Sat

S-fukuro.jpg



毎日のように立ち寄るコンビニがある。
家から近く、帰りにチューハイとかビールとかつまみとかお菓子とか買っている。

呂君(仮名:留学生と思われる。)や、こぐまの中学の時の同級生が勤めているのもこのコンビニ(ファミ〇)である。

このコンビニに、五十代の女性がいる。
この前、チューハイを買いに行った時、このおばちゃんがレジにいた。
その時の会話。

おばちゃん
「いらっしゃいませ。」

たけ
「あ、ファ〇カラ(唐揚げ)2つください。」

おばちゃん
「はい。」

・・・おばちゃん、ピッピとレジを打ち、
「袋、お分けしましょうか?」

温かい唐揚げと、冷たいチューハイを買ったからだ。
私は、そんな時、たいてい「一緒でいいです。」と答える。
家は近いし、唐揚げが多少冷めても、チューハイが多少温もっても、
気にならないし、
わざわざ2枚もレジ袋を使うのももったいないし、
早い話がメンドクサイからだ。
アイスを買うときは分けてもらうけれど。

たけ
「一緒でいいです。」

だが、おばちゃん、どうも袋を分けて入れたかったみたいだ。
私が「一緒でいい」と答えると、少し意外そうな、驚いたような顔になった。

おばちゃん
「一緒でいいんですか・・・。」

そう言われると、理由を述べないわけにはいかない。
私は、「家が近いからすぐに出しますから。」と言おうとした。

たけ
「あ、ま、家が。」

おばちゃん
「家が。」

たけ
「近いから。」

おばちゃん
「近いから。」

たけ
「すぐに・・・。」

おばちゃん
「すぐに。」

おばちゃん、私の言葉をいちいち復唱する・・・。
なんか、咎められているような気分になる。普通、理由なんて聞かないよなあ。
私が思うに、きっとそのおばちゃん、几帳面な人なんだろうな。
袋を2つに分けたくてしょうがないのだろう。
だったら、袋を分けるかどうかなんて、はじめから聞かなきゃいいのに・・・。



このファミ〇で、このおばちゃんにレジをしてもらうと、
いつもちょこっと困る・・・。

かっこいい!! - 2013.09.15 Sun

S-ossan.jpg
(もっとニヒルでかっこいい顔だったような・・・。ああ・・・。画力がほしい。)



ある朝、出勤する途中に毎日立ち寄るコンビニで。

朝は、建設系、土木系、電気系と、色んな職種の肉体労働系の人々がやってくる。みんなたぶん弁当やなんかを買いにくるのだろう。車のドアのところに「〇〇建設」なんて書かれたトラックやワゴン車がひっきりなしに駐車場に出入りする。そして、作業服を着た男達が降りてくる。

私が軒先で缶コーヒーを飲んでいると、1台のワゴン車が止まり、そこから4・5人の男性が降りてきた。驚いたことに全員見事なスキンヘッド!!
そして、力仕事で鍛えた逞しい体。浅黒い顔。
大工さんかなあ。


スキンヘッド軍団は、ドアを開けてコンビニの店内へ。そして、私がコーヒーを飲み終え、車に戻って出発しようとしていたところに、スキンヘッドたちが買い物を済ませて外に出てきた。

そのいっちゃん最後に出てきた人。

年齢は、60歳は越えているかな。
黒いVネックのTシャツにワークパンツを穿き、背は特別高いわけではないが、スラッとしている。
姿勢がよく、後ろから見ると、もっと若く見えるだろう。
顔はさすがに皺が深かったけど、なかなかの2枚目。若い頃はさぞかしモテたであろうっていう感じ。
そっけない服装ではあったが、首に金色のネックレスをしていた。


かっくいい!!

私も既におっさんだが、60超えたらこんなおっさんになりたいもんだ。



・・・・・・無理か。

同級生 - 2013.06.23 Sun

S-doukyuusei.jpg

こぐまが中学の時に同級生だった女の子が、
近所のコンビニでアルバイトを始めた。

店に入ると、人一倍元気な声で「いらっしゃいませ。」と、気持ちよく挨拶をする。
はじめはぎこちない応対だったが、このところ仕事にも慣れたのか、スムーズに仕事をこなしている感じだ。

頑張ってほしいものだ。

つーか、
これから、あんまり変な物をこのコンビニでは買えないなあ・・・。




娘にバレる・・・・。
そう思うと、レジに行く時、ちょっと緊張する。

毎朝出会う人 - 2012.12.27 Thu

S-ojisan.jpg

毎朝、コンビニで出会う人。
私が車を駐車場に入れると、いつもこのポーズで同じ場所に立っている。
年齢は、私ぐらいだろうか。
黒いダウンジャケットを着て、ショルダーバッグを肩掛けして、時々眼鏡を指で押し上げながら、携帯ゲーム機をいじっている。

そして、私が店に入り、缶コーヒーを買い、それを飲んで、ため息を一つついて、車のエンジンをかけて、出発するまで、ずーっと同じポーズでそこに立っている。もちろん、一度も話しかけたことはない。

極々平凡なサラリーマンといった感じ。取り立てて印象に残るような顔でも服装でもない。だが、毎朝毎朝じっとそこに佇んでひたすらゲームをしている姿が、いつしか私の記憶に残ってしまった。だって、ゲームをしていない姿を見たことがないんだ、一度も。

そのおじさんを描いてみようとボールペンを取ってから、ものの10分ほどで描けてしまった。ディテールは違うだろうが、ほぼその人そのままである。

車のフロント越しにそのおじさんを見ながら、毎朝、色んなことを想像する。この人の家庭とか、家族とか、仕事とか、人生とか、そんなこと。そして、なんだかそのおじさんを応援したくなるのである。


「今日も頑張れよ。俺も、頑張るぜ。」
心でそう呟いて、エンジンキーを回す。

それも毎朝の習慣になってしまった。


凧・・・。 - 2012.08.30 Thu

さっきコンビニで見かけた人。

大きなポンチョっぽいシャツ。
もの凄い細い脚に、
ぱっつんぱっつんのスキニーパンツ。

・・・・・・・凧・・・??

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プロフィール

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Author:たけ
TEAMたけ隊長
 50代に突入。カメラを持ってお散歩するのが大好き!特に、鳥の写真が好きです。まだまだ初心者ですけどね。


<隊員紹介>



 TEAMたけの要。しっかり者。ときどきおっちょこちょい。



こぐま(娘)
 花のJD(女子大生)。TEAMたけのムードメーカー。只今一人暮らし中。


そして、たけの分身、うり坊のうりちゃん。たまに登場。

たった3人のチーム(家族)。だから、助け合って、支え合って生きていく。

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